関門を通った人だけが、バッジを持つ。

「認定講師」の名前は、よもぎ蒸しの技術を修め、認定試験を通過した人にだけつくものです。 誰でも名乗れるものではありません。だからこそ、掲載サロンには信頼が生まれます。

2種類のバッジ

認定講師がいる店舗

認定講師 (146名)

よもぎ蒸しの技術を修め、認定試験を通過した講師です。 自身のサロンで施術・カウンセリングを提供するほか、受講生を指導することもあります。

受講生

受講生 (7,400名以上)

認定講師のもとで技術を学び、自身のサロンでよもぎ蒸しを提供している方々です。 どの認定講師のもとで学んだかは、サロンページで確認できます。

認定までの関門

  1. 1

    基礎講座を受ける

    認定講師のもとで、よもぎ蒸しの理論と実技を学びます。

  2. 2

    実地研修 (座学 + 施術補助)

    お客様の身体に触れる前に、講師の施術現場で経験を積みます。

  3. 3

    認定試験

    知識と実技の両面で、指名された認定講師による審査を通過する必要があります。

  4. 4

    認定 → 掲載

    認定を受けた講師のサロンが「認定講師」バッジ付きでよもぎ蒸しマップに掲載されます。

※ 認定制度の正式な文言・研修内容は現在準備中です。仮のご案内となります。

認定講師と受講生の違い

美容室に「トップスタイリスト」がいるように、よもぎ蒸しにも技術の習熟度による違いがあります。 認定講師はよもぎ蒸しの技術を修め認定試験を通過した方、受講生は認定講師のもとで学び 自身のサロンで施術を提供している方です。

どちらが良い悪いということではなく、予約前にサロンの経験値を知る目安として、 サロンページでバッジを明示しています。どの認定講師から学んだかも、あわせて確認できます。

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